OPERATION FLOW

投稿ID発行からKPI記録まで、投稿は路線のように進みます。

作り込み・日常は11Step、Weeklyは9Step。工程数は違っても、投稿IDを軸に確認・チェック・KPIまで残す考え方は同じです。

現在の例 SNS-2608-014-IG 学校確認待ち / 4番線

11 STEP

作り込み・日常

  1. 投稿IDを発行する
  2. 投稿テーマ/目的の決定
  3. 絵コンテを作成する
  4. 学校確認に出す
  5. クライアント確認に出す
  6. 撮影・素材の準備をする
  7. 編集をする
  8. 学校確認に出す
  9. クライアント確認に出す
  10. 投稿する
  11. KPIを記録する

9 STEP

Weekly

  1. 投稿IDを発行する
  2. 投稿テーマ/目的の決定
  3. ラフ画を作成する
  4. 学校確認に出す
  5. 撮影・素材の準備をする
  6. 編集をする
  7. 学校確認に出す
  8. 投稿する
  9. KPIを記録する
企画

投稿IDとテーマを決める

作成月、媒体、カテゴリ、形式、担当者、予定日などを整えます。投稿IDが発行されると、以後の記録がつながります。

制作

絵コンテ・ラフ・素材・編集

制作段階では、投稿タイトル、キャプション、素材リンク、備考を残し、後から見ても内容が分かる状態にします。

確認

学校・代々木駅へ確認

提出日、期限、返答状況、対応状況を分けます。投稿物の確認完了は投稿管理の確認欄にも関係します。

安全

4種類のチェック

投稿前確認、内容確認、よよたん使用確認、素材確認を完了させます。

改善

投稿後にKPIを記録

7日後・1ヶ月後の成果と気づき、改善点を残します。

学校確認

提出物、提出日、期限、返答状況、対応状況を管理します。

代々木駅確認

投稿物や表現、素材、公開可否などを確認します。

返答状況

未返答、確認中、完了。確認者から返答が来たかを示します。

対応状況

未対応、対応中、完了。返答後の修正や対応が終わったかを示します。

提出日と期限

確認に出した日と回答期限です。期限超過は事故防止表示の対象です。

WHERE IT IS RECORDED

操作した内容は、どこに残るのか

アプリで入力した内容は、用途ごとに管理シートへ分かれて残ります。先生が確認する時は、投稿IDを見て該当行を横断します。

投稿テーマ・媒体・予定日投稿管理 学校 / 代々木駅への確認確認管理 投稿前・内容・よよたん使用・素材チェックシート管理 投稿後の成果数値・気づきKPI管理 保存成功・エラー連携ログ

DEADLINE VISUAL

確認フェーズは、提出日と期限をセットで見る

提出日依頼を出した日 3日前注意表示 期限当日オレンジ表示 期限超過赤表示